還暦祝い
還暦まであと数ヶ月だが、娘夫婦から還暦祝いが届いた。
自分が還暦とは、少々がっかりだがでもこのプレゼントは嬉しい。
早速自宅裏で記念写真。
昨年から始めたキャンプは、まだ2回で3泊だが今年は2ヶ月に一度くらいは行きたいと思っている。
還暦まであと数ヶ月だが、娘夫婦から還暦祝いが届いた。
自分が還暦とは、少々がっかりだがでもこのプレゼントは嬉しい。
早速自宅裏で記念写真。
昨年から始めたキャンプは、まだ2回で3泊だが今年は2ヶ月に一度くらいは行きたいと思っている。
バイクに荷物を積み込んで朝一番で出発。今日は軽自動車も1台乗ってきた。
今朝は雲ひとつない青空。少し霞がかかったような天気だが。これぞ秋晴れといった感じ。
島をバイクで走ってもまったく寒くない。仕事もはかどり予定よりも早く終わる。
終わればのんびり日向ぼっこ。いつもの休憩所で横になる。日当たりがいいので中は暑かった。
今日は港の中でも透明度が高い。?mある海底まではっきり見える。冬は透明度がいいのだ。
定期船の上に移動してベンチで横になる。空が青い。
12月とは思えないいい天気でした。
今日の朝はあまり冷え込まなかったが、いい天気で朝露がびっしり。
朝8時過ぎくらいになると当家に日が差してくる。だいぶ影が長くなった。
川を眺めながら(あまりきれいな川ではないが)朝のコーヒーをいただく
北山ダムへ紅葉狩りへ。朝8時30分出発。まっすぐ寄り道せず北山へ
途中、紅葉はまだまだ、北山が近づくにつれ紅葉を期待したが、残念ながらまだまだだった。それに先日の強風でかなり葉が落ちていた。残念
気を取り直しダムを1週しながら写真を撮ってきた。
7日夕方ころから喉がおかしい、とうとうインフルエンザ感染か?
それから早めに寝て、日曜もおとなしくしていたが、改善せず、熱はなく鼻水だけくしゃみが時々の軽い症状だが他人にうつしてはいけないのでマスク着用。
今日、月曜に病院に行った。熱もなければ体の痛みもないような時に検査しても判定が出ないのだそうだ。
それでもタミフルをはじめ風薬などを処方されまたベットに潜り込むことになった。

タミフル
室内でもマスクをしておく。このマスクも備蓄しておいたマスク。一時はマスクの品不足もあったが今では十分に供給されているのだろう。
メガネが曇るのがこのマスクの欠点だ。

マスク
数日はおとなしくしていよう。
朝一番の定期船で馬渡島へ。
昨日までの寒さとは違って暖かい朝だ。
波も穏やかで天気もいい。
島に着き現場まで歩いて移動。途中で車の車輪が落ちそうになっている現場を通りかかり、救援の手伝いをする。狭いところでUターンをしていて運転を誤ったのだろう。近くに誰もいないのでもう一台車を探してきてロープで引き上げることになった。
別の車を探している間、近くにはカキの木があって実がなっている。
おばちゃんに「これ甘ガキね」と聞くと。「甘ガキよ。いくつか持っていかんね」こういう返事を期待しての声かけが成功して柿を4個ゲット。昼ごはんのおやつになる。
車は、無事救援成功し。仕事の現場へ。時間は食ったがそれでも余裕で仕事も終わり。早めの昼食となる。
今日の昼食。仕事先でいただいた缶コーヒー、朝にいただいたカキ、店で買ったパンで昼食となる。
早めの昼食を終え、待合所で昼寝をする。しばらくすると、定期船がやってきたので船の上に移動しデッキで横になる。
風も気持ち良くしばしうたた寝。
今日も天気がいい。今日は孫も遊びにくるので早めに出発。殿ノ浦旅館街を通って呼子大橋方向へ。
呼子大橋前の旅館の名前が変わって
旅館ではなく、旅宿 よぶこが11月1日オープンの張り紙が出ていた。
名護屋大橋を通過し玄海町方面へ、曇り気味だが時々日差しが強く当たる。少し汗をかきながら下りで気持ちいい風に当たる。
原発まで約30分弱。ちょうどいいペース。原発を過ぎいつもの店の前で休憩。止まると汗が出てくる。
浜の浦の棚田に到着。この時間帯はやはり誰もいない。稲刈りもとっくに終わり殺風景だ。写真を撮ってすぐに出発。
ここからは丘をひとつ越えれば仮屋までは、下りだ。
仮屋港は、静かだ。風もないので湾内は鏡のようだ。遠くの風車は肥前町の風車。でれも回っていない。
7体の恵比寿像があった。大きな鯛を抱えている。
しばし休憩後出発。
新田地区に来たら今日は玄海町の運動会だった。グラウンドを横目に見ながら素通りし有浦の坂を登って、途中1回休憩し菖蒲峠経由で呼子へ
今日は33Kmでした。
かなりご無沙汰の長距離走。まだ暑いので早めに出発。しかし、風もなく曇りの予報が外れ日差しが強い。
今日は唐津城往復40Km。間があいているのでちょっと短めに設定。短めということで飛ばし気味に行くが風がないので湊過ぎで休憩しても汗が噴き出してくる。汗が止まらないので走り出す。走ると風があたって気持ちいい。
走り出すと汗も引く。相賀のコンビニで水分補給。バイク集団が呼子方面へ。
唐津の町に入る。ほとんどアップダウンがないのですいすいいけそうだが、街中は走りずらい。
1.車道と側溝の境界に自転車にとっては大きすぎる段差がある。
2.左端の白線にブツブツが入っている。
3.歩道もあるが段差が大きい
約1時間で唐津城に到着 約20Km
舞鶴橋で休憩をとるが、日差しが強く風もほとんどなく汗が出るだけ。5分程度休憩して帰途につく。
帰りは同じ道を進む。あまり休憩をとらなかったせいか、疲れが出てきた。構わず進み相賀の日陰で休憩をとるがここも風がない。水分補給しながらしばし休憩。
坂に入りしばらく行ったところで最後の水を飲んでしまい、そのまま自宅へ直行。
風はないが下の海岸からゴーゴーと波の音は大きく聞こえる。
40Km 約1時間50分
帰りの方が早かった。