イッサキ(イサキ)の塩焼き

魚介類食事シリーズ。今度は、イッサキ(イサキ)の塩焼きです。
イッサキは今が旬です。このイッサキハは、瀬渡しの船長から頂きました。よくもらっています。いつもごちそうさまです。

イサキの塩焼き

今年の夏の暑さは、まだ本番ではないようです。真夏日は、1週間ほど続いてますが、多少風があったりすると暑さも和らぎます。夜も、熱帯夜とまでは、いかないようで昨日の夜は、窓を閉めて寝ました。

今年、怪我のせいで外の仕事をほとんどやってないので今年は、まだ汗をあまりかいていません。汗をかかないと夏はばてそうで、今後の暑さがちょっと怖い。佐賀市内は、毎日酷暑だとか、海のそばは、涼しい。

今日は、手術から6週間、左手の握力は5Kgでした。まだ腫れています。手首の関節も硬くまだよく曲げられません。痛さをこらえて風呂でリハビリの毎日です。

呼子周辺でも高校総体が行われています。バスケット、相撲など。今日、娘が福島から帰ってきました。今年まで佐賀県の陸上のお手伝いをするんだとか、高校総体の陸上の審判を頼まれているのだとか。

名護屋大橋に歩道が完成

いつの間にか通行止めも解除され通行できるようになっていた。名護屋方面から唐津北高へ通う生徒たちも狭い片側1車線を歩いて通っていたが、今年3月閉校となってしまった。あとは、地元の人たちが通る生活道路として使われていきます。

ここは、玄界灘が一望できる眺めのいい場所で、だから風も強い。強風の時は、車も揺らされるので注意が必要。

呼子側から名護屋方面を望む

台風前の静けさ

台風4号が南の方で大きな被害を出しながら九州本土へ接近つつある今、夕方の一時期晴れ間が静けさを演出する。

外津大橋から馬渡島島を望む。東の風はまだ弱い。予報では、明日は一日中台風で何もできないでしょう。

右の風車は、いつぞやの台風の時火事で翼が脱落したが、今やっと復旧して発電中。左は玄海原子力発電所の燃料などの陸揚げ専用岸壁。北朝鮮がミサイルを発射してから、いつも近くを巡視船が警戒している。物騒な時代だ。

外津大橋から馬渡島方面

東京で呼子のイカ活き造り

東京で呼子のイカ活き造りが食べられるお店を見つけました。最近出来た六本木ミッドタウンにあるお店です。http://r.gnavi.co.jp/g398531/menu7.htm

呼子ケンサキイカは¥8,000から、生干しヤリイカのあぶり焼き¥1,000、イカシュウマイ3個で¥980となっています。朝釣りの活剣先イカを呼子より直送とあります。M店からの直送だろうか?食べに行こうかな。

呼子活イカ 東京進出 唐津市など トラック輸送成功 築地での試食会好評

出発の記事の紹介を7月4日に投稿したところもうすでにイカの輸送は何年も前から成功していると指摘があった。実験など税金の無駄使いとの指摘があった。詳細は(7/4の記事のコメントを読んでください)そして7月11日の西日本新聞には唐津市からつブランド推進課は「輸送も試食会も、ひとまず成功。他のイカとの差異化を図り、知名度を高めたい」と載っていた。全文はhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070711-00000012-nnp-l41を見てください。市場開拓は成功するのか?

ギブスが取れたが

手術から約3週間、抜糸そしてギブスがとれた。が、3本のピンのうちまだ2本は、あと1週間後に抜き取ることとなった。

腕も少し細くなり、肘がまっすぐには伸びない。まだ動かすと少し 骨の周辺に痛みが走る。それでも少しずつ動かすようにと言われ、痛みをこらえてリハビリ開始だ。

ピンを抜くとき、ピンと言っても、ステンレスの針で、太さは、鉛筆の芯くらい。これで欠けた骨の一部を貫通して腕の骨に突き刺し、元の場所へ固定するためのものだ。

ピンを抜くとき先生のちょっと痛いですよで、構えたが全然痛くなかった。それでもあまり気持ちのいいものではない。医療用のペンチで左右に2回ほどひねってスッと抜けた。5cmほどのピンだった。外科医は、Sが入ってないとできない仕事だ。