東京へ – つづきのつづき

前回のつづき

ご挨拶:

娘の嫁ぎ先の実家へご挨拶へ伺う。狭山だから入間の親戚の家から非常に近い。狭山茶のことはあまり知らなかったが今回の原発事故でセシューム汚染が発覚して初めてお茶の産地だと知った。お住まいの周辺も茶畑がありここでもどんどん住宅が建ち農地はかなり少なくなってきている。お住まいの周辺は、進行住宅地があり、農地が点在し柿の木があっちこっちにあって都会と田舎の境界のような感じ。ちょっと表現がおかしくなった。

ご主人は、年上だが、奥さんは同じ年だった。ここでも歓待を受けいろいろご馳走になった。お土産までいただき感謝!感謝!です。

田舎からお土産を持っていくにも自慢できるものはイカしかない。そこで最近開発されたイカの活き造りの冷凍を送っていたのだが、喜んでいただけたようで安心した。

3歳と1歳の孫は相変わらず元気だ。いわきでの生活が心配だがちゃんと健康管理を怠りなくやっていってもらいたい。

この日は写真を撮らなかった。残念。

つづく

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